院長先生の想いや診療方針を、
無理のない言葉で、きちんと伝えるお手伝いをしています。
ホームページやパンフレットを見て、
「言いたいことはあるのに、うまく言葉にできていない」
そう感じたことはありませんか。
歯科医院のキャッチコピーや医院紹介文は、
目立たせるための言葉ではなく、
安心してもらうための言葉であることが大切だと考えています。
ぱそあんは、
院長先生のお話を丁寧に伺いながら、
その医院らしさが自然に伝わる言葉を整えています。
院長自分では当たり前すぎて、
強みって言われてもよく分からなくて…



大丈夫ですよ。
多くの院長先生が、
いちばん大切なところほど、控えめなんです。
よくあるお悩み
- キャッチコピーが無難すぎる気がする
- 他院と似たような紹介文になってしまう
- 診療への想いはあるが、どう書けばいいかわからない
- 制作会社が書いた文章に違和感がある
これらは、院長先生からとてもよく聞くお悩みです。
目次
ぱそあんが大切にしていること
ぱそあんが大切にしていること
強みを無理に作らなくていい。
すでにあるものを、
伝わる形に整えることが大切です。
派手な表現や、
背伸びした言葉は使いません。
歯科という分野だからこそ、
遠慮がちに選ばれてきた言葉の中に、
本来の魅力が隠れていることが多いと感じています。
具体的に行っていること
キャッチコピーや医院紹介文の作成では、
まず文章を書く前に、
お話を聞くことを大切にしています。
- なぜこの場所で開業されたのか
- 日々の診療で大切にしていること
- 患者様と接するうえで意識していること
そうしたお話を整理しながら、
「伝えても大丈夫な言葉」
「あえて出さなくていい言葉」
を一緒に見極めていきます。



こんなふうに書いていいんですね…
自分では思いつかなかったです



はい。
でも、新しく作った言葉ではないんです。
先生のお話の中に、ちゃんとありました。
こんな歯科医院さまへ
- ホームページの言葉に違和感がある
- 作り直すほどではないが、整えたい
- 自分の想いを、うまく言語化したい
- まずは文章から見直したい
キャッチコピーや医院紹介文だけのご相談も、
もちろん対応しています。
言葉のことで、
少しでも引っかかっている部分があれば、
そのままの状態で聞かせてください。

