医院の伝えたいことを、
必要な人に、きちんと届く形に整えます。
「キャンペーンのお知らせを出したいけれど、
どこに、どう出せばいいのかわからない」
そんなお声を、歯科医院の院長先生からよく伺います。
バナーは、
目立たせるための装飾ではなく、
患者様の目に自然に入る“案内”であることが大切です。
ぱそあんでは、
内容だけでなく、
ホームページ全体の流れを見ながら
バナー制作を行っています。
院長作ってはみたんですが、
これでいいのか自信がなくて…



その感覚、すごく大事です。
バナーは、
“正しいか”より“違和感がないか”を見るのがポイントですよ。
よくあるお悩み
- バナーを置いたが、見られている気がしない
- 文字が多くなってしまう
- どこに置くのが正解かわからない
- キャンペーン感が出すぎて不安
これらは、
「デザインが悪い」からではなく、
設置の考え方が整理されていないことが原因の場合が多いです。
目次
ぱそあんが大切にしている考え方
ぱそあんが大切にしている考え方
バナーは、
目立たせるためではなく、
迷わせないためのもの。
患者様が
「これ、今の自分に関係あるかも」と
自然に気づけることを大切にしています。
具体的に行っていること
ぱそあんのバナー制作では、
デザインから入ることはあまりありません。
まずは、
- 何を伝えたいのか
- 誰に向けた案内なのか
- どのページで見せるのが自然か
こうした点を整理します。
そのうえで、
必要な情報だけを、必要な分量で
見やすくまとめていきます。



こんなにシンプルでいいんですね



はい。
歯科医院の場合は、
シンプルな方が安心感につながることが多いです。
こんな歯科医院さまへ
- キャンペーンや無料相談を案内したい
- 今あるバナーを見直したい
- デザインより、導線を整えたい
- 小さな改善から始めたい
バナー1点からのご相談にも対応しています。
「これ、どう思いますか?」
そんな一言からでも大丈夫です。
気になっている点を、そのまま聞かせてください。
