無理なく続けられる形で、
歯科医院に合った発信の考え方を一緒に整理します。
「SNSをやった方がいいのは分かっているけれど、
何を投稿すればいいのか分からない」
そんな声を、歯科医院の院長先生からよく伺います。
SNSは、
頑張って毎日投稿するものでも、
流行を追いかけるものでもありません。
ぱそあんでは、
医院の考え方や状況に合わせて、
無理のない発信の形を一緒に考えています。
院長正直、SNSは苦手で…。
何を出せばいいのか分からないんです



大丈夫ですよ。
SNSは、
得意な人が無理にやるものではありません。
よくあるお悩み
- 何を投稿すればいいのか分からない
- 投稿が続かず、止まってしまっている
- 他院の投稿を見て不安になる
- 炎上や誤解が心配で手が止まる
これらは、
やる気の問題ではなく、
発信の軸が整理されていないことが原因の場合が多いです。
目次
ぱそあんが大切にしている考え方
ぱそあんが大切にしている考え方
SNSは、
たくさん発信するためのものではなく、
必要な人に安心を届けるためのもの。
「やらなければならない」ではなく、
「できる形で続ける」。
その視点を大切にしています。
具体的に行っていること
ぱそあんのSNS・発信の相談では、
いきなり投稿内容を決めることはしません。
- どんな患者様に向けた発信か
- 何を伝える必要があるか
- 無理なく続けられる頻度はどれくらいか
こうした点を一緒に整理しながら、
医院に合った発信の方向性を考えます。
InstagramやLINE公式アカウントなど、
使うツールも含めてご相談いただけます。
必要な情報だけを、必要な分量で
見やすくまとめていきます。



毎日じゃなくても、いいんですね



はい。
続けられない形は、やらない方がいいこともあります。
こんな歯科医院さまへ
- SNSを始めたいが、何から手をつければいいかわからない
- 投稿内容や方向性を整理したい
- 無理なく続けられる形を見つけたい
- 運用代行ではなく、考え方を相談したい
SNSや発信についての個別相談としても対応しています。
「これ、出しても大丈夫かな?」
そんな小さな相談からでも構いません。
気になっていることを、そのまま聞かせてください。
